マキタ 40vmax 多口充電ケース BCC01 【8口充電】 A-78346 ※バッテリ別売

A-78346

76,516円(税込)

定価 103,400円(税込)

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マキタ 40Vmax/18V/14V多口充電ケース 8口 BCC01 A-78346
【 ※ バッテリ別売】




現場でバッテリをまとめて充電・保管・運搬できる多口タイプ。充電器DC4002付属のケース仕様です。



主な特長


  • 同時4本充電に対応(複数のバッテリ運用を効率化)。

  • 仕様は8口(BCC01)12口(BCC02)の2タイプ。

  • 南京錠ホール付きで、簡易的な盗難対策に。

  • マックパック(別販売品)を上下に取り付け可能。運搬・整理がスムーズ。

  • カート(別販売品)に取り付けて運搬可能(積載耐荷重の注意あり)。



BCC01 / BCC02 の違い(選び方)

モデルBCC01BCC02
充電口(トレイ仕様)8口仕様12口仕様
同時充電最大4本同時最大4本同時
14.4V / 18V 充電互換アダプタ ADP10(別販売品)で対応ADP10は使用不可
おすすめ40Vmax・必要に応じて14.4V/18Vも運用したい現場に。40Vmax中心で、口数重視&まとめて管理したい現場に。


主要仕様(BCC01 / A-78346)Spec

品名多口充電ケース(BCC01)
部品番号A-78346
充電口(トレイ仕様)8口仕様
同時充電4本同時(全バッテリ充電)
入力電圧48V
入力電流6.8A
バッテリ充電端子出力電圧:直流40Vmax / 出力電流:直流1.6A
本製品寸法長さ295×幅407×高さ320mm
質量6.5kg(バッテリ・充電器DC4002除く)
付属充電器DC4002 付
14.4V / 18V 充電互換アダプタ ADP10(別販売品)で対応(ライトバッテリ除く)
特長充電ケースと充電トレイはツールレスで脱着可能/保管時のホコリ・雨水侵入を防ぐフタ付
※出典:マキタ公式PDF「多口充電ケース BCC01/BCC02」(2026-02-10 閲覧)。仕様は予告なく変更される場合があります。


4本同時充電時間(目安)

BL4020(40Vmax 2.0Ah)約1時間15分
BL4040(40Vmax 4.0Ah)約2時間25分
BL4050F(40Vmax 5.0Ah)約2時間55分
BL4080F(40Vmax 8.0Ah)約4時間40分
BL1860B / BL1460B(ADP10使用時)約2時間40分
BL1890(ADP10使用時)約4時間
BL18120(ADP10使用時)約5時間

全バッテリ充電時間(8個)(目安)

BL4020(40Vmax 2.0Ah)約2時間30分
BL4040(40Vmax 4.0Ah)約4時間50分
BL4050F(40Vmax 5.0Ah)約5時間50分
BL4080F(40Vmax 8.0Ah)約9時間20分
BL1860B / BL1460B(ADP10使用時)約5時間20分

※ 14.4V/18Vは互換アダプタ ADP10(別販売品) 使用時の目安です。

※ 周囲温度(10〜40℃)・バッテリ状態等により、充電時間は変動します。



公式サイト 多口充電ケース | 株式会社マキタ(makita.co.jp)




マキタ 多口充電ケース 製品紹介

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マキタ 多口充電ケース
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充電器付 ※接続アダプタ別売。



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多口充電ケース BCC01(品番 A-78346) 技術Q&A

40Vmax/18V/14.4Vバッテリをまとめて運用する方向けに、多口充電ケース BCC01(8口充電タイプ・部品番号 A-78346)についてよくあるご質問を技術的な観点でまとめています。

  • Q

    「A-78346」と「BCC01」の関係は? どんな製品ですか。

    メーカー部品番号 A-78346 は、8口充電タイプの多口充電ケース「BCC01」本体を指します。
    40Vmax XGT 系バッテリ用のケース一体型充電器で、充電ポートは8口、最大4本同時充電に対応するバッテリステーションです。
    外形寸法は約295×407×320mm、質量は約6.5kg(バッテリ・電源コード除く)で、バッテリはすべて別売です。

  • Q

    対応しているバッテリの種類を教えてください。

    標準状態では、40Vmax リチウムイオンバッテリ
    BL4020/BL4025/BL4040/BL4040F/BL4050F/BL4080F に対応します。
    さらに別売の「充電器用互換アダプタ ADP10」を併用することで、18V・14.4V リチウムイオンバッテリ(ライトバッテリを除く)も充電可能です。
    なお、同じ多口充電ケースでも BCC02 側では ADP10 が使用できない点が、BCC01 との大きな違いになります。

  • Q

    8口なのに「最大4本同時充電」とはどういう仕組みですか。

    BCC01 の充電ポートは縦3列×横4列のような構成で、縦列ごとに充電回路が独立しています。
    各縦列につき同時に充電できるのは1本までなので、横方向に1本ずつ差し込むことで最大4本同時充電になります。
    1つの縦列に2〜3本差し込んだ場合は、その列のバッテリが「1 → 2 → 3」の順で自動的に順番充電される仕様です。

  • Q

    40Vmax バッテリの充電時間の目安はどのくらいですか。

    メーカー資料や技術解説記事では、代表例としてBL4020(2.0Ah)のフル充電完了時間を BCC01 使用時でおおよそ「約2時間30分」と案内しています。
    同様に BL4025(2.5Ah)の場合は「約3時間」程度とされており、容量が大きい BL4080F(8.0Ah)を8本まとめて充電する場合は約280分(約4時間40分)と紹介されています。
    いずれも周囲温度や電源環境、バッテリの状態によって変動するため、正確な時間が必要な場合は最新のカタログや取扱説明書の「対応バッテリ別 充電時間」表を確認するのが安全です。

  • Q

    防じん・防滴性能や、BCC02 との使い分けを知りたいです。

    BCC01 は、海外仕様も含めて IPX4 相当の防滴・防じんケースとして案内されており、フタを閉じてラッチをロックした状態で、飛まつ水や現場の粉じんから内部のバッテリを保護できる設計です。
    南京錠ホール付きのフタと両側ハンドル、マックパック互換のラッチを備え、別売のトローリ/カートと連結して縦置き・横置きどちらでも運用できます。
    BCC02 は充電口数が12口に増える代わりに、18V・14.4V には対応せず40Vmax 専用となるため、
    「40Vmax+18V/14.4V を混在運用する現場」では BCC01(A-78346)、「40Vmax バッテリを大量に運用する現場」では BCC02 という使い分けが目安です。

※記載の仕様・充電時間は、メーカー資料および販売店サイト掲載の数値をもとにした目安です。実際の値は電源環境・周囲温度・バッテリの劣化状態などにより変動します。

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